日本人作家の本 老化が不安になる忘れ物💦
今日の午後、語学カフェに行った帰り道、
途中にある図書館に寄って本を借りてきました。
『すべて真夜中の恋人たち』川上未映子 (2011年)
日本語から翻訳された本を読むという
変なことを続けています (笑)が、
図書館でも絶えなく見つかって驚きます。
📚
今朝は、お仕事場に着くなりパニック💦
このお教室、先生方は鍵を渡されていて、
自分のクラスの前にクラスが無い場合は、
自分で鍵を開けて建物に入りますが、
鍵が見つからない😱
(マジ、数人の生徒さんの前で
イラストの様に鞄を空にする羽目に〜😓)
前回、鍵を使って入館した時、
自分の鞄の所定の位置に鍵を戻す前に
お手洗いに行ってしまったので、
『あっ鍵、忘れずに入れなきゃ!』って
思ったのは覚えている。。。
と言うことは、建物の中の何処かにある?
運よく、同僚の一人が私のクラスに参加しているので
彼女が持っていた鍵をお借りして入館。
クラスも時間通りに開始できて、ホッ
その後、2クラス目を教えている間に
その同僚が、「カウンターの上にありました👌」と。
鍵を無くしたわけではなく良かった!のですが、
私のこの忘れ方、ヤバイ?!!
ちょっと何か別のことを考えてしまったら、
鍵の事を忘れてしまうなんて、老化?
焦ります〜😅
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