空港の本屋さんで 日本人作家の本が並ぶ

chikosan

アムステルダム・スキポール空港の本屋さんで、『英語トップ10』に並んでいた本。
そこに日本人作家の作品が3つもあるのって、凄いですよね!


『本を守ろうとする猫の話し』夏川草介


『森崎書店の日々』八木沢 里志


表紙の猫🐈 一冊目は題名から当然ですが、2冊目、お話にも猫が登場するのかな?
私は猫好きです♪
9月にもうすぐ19歳だった猫キティーが天国に行ってしまい寂しいですが、
留守中の世話を誰かに頼まずに済むので、今回、日本に長めに滞在できるのは嬉しいです😃


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『The Summer we cross Europe in the train 』カズオ イシグロ

彼は英語で書かれていますが、もちろん日本語にも訳されてますね。


              📕


市立図書館の年間費が倍に(約40ユーロ)になったので、継続しなかったのと、
オランダ語教室に通い始めて、本を読む余裕がなくなっていましたが、
久しぶりに読みたい本が見つかりました!
母が「日本の図書館は無料よ!」って。いいですね〜👌