ピアスが見つかって、図書館へ 📗 カーテンを開けておく文化

chikosan

今日、近所の図書館へ行こうと支度をしていたら、

昨日つけていたピアスが片方しか見つからなくて🙄


昨日、美容院に行った時に外したままだったので、

両方ともバッグのポケットに入っているはずなのに。。。


慌てて美容院に電話をすると

「もし見つかったら折り返しご連絡します!」

とのこと。


€30くらいの安いシルバーのピアスとはいえ、

数ヶ月前に買ったばかりだったので、

かなりショックでした💦


諦めモードになりながらも、

「もしかしたら、、、」と思い、

昨日自転車を止めたトラムの停留所まで

探しに行ってみることに。


すると、ありました🥳

私の ”ラッキーアイティム” にしようと思います🤭


                                  💎


ホッとしたところで、そのまま図書館へ。


先日、莉穂ちゃん宅で猫ちゃんのお世話をしながら

1時間以上のんびりと過ごしていた時、

「家にいると、あれもしなきゃと気が散って、

何一つ集中で出来ていないな 😅」と気付きました。


そこで今日は、同じような環境を作ろうと思い、

場所を変えて、図書館で英語の勉強をすることに。


ところが、この図書館は意外と話し声があって、、、。

一人暮らしだから、自分の家の方が静かでした 😆 笑


英語のテストまで、

自分で時間を決めて取り組むしかないですね!



        📰



そこでは仕方なく、オランダ語の新聞を読みました。


オランダ語学習者向けに、単語だけ英語訳付きの記事があり、

『オランダでカーテンを閉めない文化』について紹介されていました。


「私には隠すことはありません!」という意思表示だそうですが、

だからと言って、誰でも家の中まで迎え入れるわけではないそうです。


むしろ、

「私はここにいますよ」と言う地域へのサインのようなもので、

そこから日常会話を重ねて、少しづつ親しくなっていくのだとか。


私の家は、彼がイギリス人だったこともあるし、

地上階なのでレースのカーテンは閉めっぱなしです🤭


もしかしたら、ご近所さんには

”話しかけづらい家” だと思われているかもしれないですね😇